◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月2日(木) P/服従愛奴 

客を見下すタカビーな美人キャバ嬢でも、糞を洩らして絶対服従を誓い、洗面器に垂れ流してケツ穴チ○ポ嬲りのおねだり

◆気に入らない客だと冷たく無視する高ビーなキャバクラ嬢、夏菜です。それでも指名の途切れない人気キャバ嬢ですが、私の前では土下座が当たり前、美容院でセットした髪もグシャグシャに掴まれ、引きずり回され、アゥ、ごめんなさい、お客を冷たくあしらっても、ご主人様のチンポには絶対服従します、夏菜を肛門の底までメス犬調教してくださいませ…と股下に這い寄り、根本から肉傘まで唾液を塗り込み、まんべんなく舐めしゃぶります。

気高く男になびかない高貴なキャバ嬢ほど、意志を踏み潰され、心をへし折られたら凛として強気を保てず、足下に平伏し、どんなにプライド高く見せても、本当は男根に頬をぶっ叩かれながら牝の礼儀を強制されるのを待っています。あなたの精子ぶっかけ女に使ってくださいませ…と毎回、挨拶します。

最初は口惜しそうに唇を噛んで逆らいましたが、すぐにケツの穴に舌を沈めて忠誠を示し、店が終わったアフターには、飛んで来て私の男根に吸い付きます。ほらしゃぶる前に汁浴び牝の挨拶があるだろ…とせせら笑われ、はぃ、ツンとして男を見下すキャバ嬢、夏菜は女として舌を噛み切りたいほど悔しくて屈辱的な脱糞ウンチをご披露し、泣くほど惨めな糞見せマゾ奴隷に躾けられました、どうぞ、変態キャバ嬢の夏菜に浣腸してウンチ責めをお願い致します…と挨拶して媚びるのがセックス奴隷の儀式になりました。

刺し殺したいほどの恥辱に打ちひしがれ、憎かったのに、今や肛門を揉まれ、菊腸をえぐり削られて身悶え、マゾ欲情の虜にされて尻を振り乱し、あぅ、女として最低の生き恥ウンチをぶちまけますわ…と洗面器をまたぎ、ねぇ、ウンチの噴き出る穴を鑑賞して…と菊肛を拡げ、糞流を洗面器に叩きつけます。

夏菜は糞ひり美人キャバ嬢だな…と蔑まれ、はぃ、わたしはウンチを垂れ流してアナル姦をおねだりする最下層キャバ嬢です…と牝這いのヒップを高々と持ち上げます。

さすがに店内では浣腸プレイはできませんが、店が終わった後すぐに路上で肛門をいじり、浣腸して連れ回すことも頻繁です。肛門を征服された女は、プライドの高い人気キャバ嬢でも、糞露出と奴隷セックスが大好きになります。