◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月3日(金) P/調教貴族 

実家の破産を救うためだろ…と強制的に恋人にされ、街でも羞恥フェラチを晒して従う、涙の従属マゾ飼育運命

◆紆余曲折を経て、私のチ○ポにかしずく女になりました。周囲には恋人と紹介していますが、物事を選択したり、決めたりする自由は一切なく、私の指示に従う暮らしの他はありません。

実家が堅実な会社経営をしてたのですが、海外に仕事を取られ、私の差配で下請け発注を廻さなければ、倒産してしまいます。そのことを考えれば、彼女は私のチ○ポをしゃぶり、援助を頼むしかありません。彼女自身にも過去の仕事でミスがあり、私が救う形で現在の勤務先を与えました。弱みをしっかり握られ、恋人と呼ばれる性奴隷になったのです。

この前、買ってやった極限マイクロミニ、よく似合ってるよ、もっと膝を開いて無毛マンビラがもっと見えるようにベンチに座りなさい…と内腿から花唇に指を這わせば、「くぅ、こんなのわたしを辱めるだけの衣裳じゃありませんか」と羞じ呻きますが、命令どおり性器露出の開脚で、街で視姦されるままになります。

ほら可愛らしくお礼を言いながらチ○ポを咥えるんだ、お前の立場は精子飲みを断れない羞恥恋人なんだよ…と白昼のデートでは吸わせたい時にいつでも口唇を開かせ、男根をねじ込んでフェラチオを楽しむ、ザーメン便器のご奉仕を務めさます。ハァン、ありがとうございます、☓☓さんの援助に実家も感謝していますわ、わたしも可愛いフェラチオ恋人になって、恥ずかしいおしゃぶり顔を世間に見られてマゾ興奮しますわ…と泣きそうな顔でお礼を述べます。

あれほど拒んだ剃毛も、実家の援助は誰がしてるんだ…と睨めば、くぅぅ、言いなりに尽くしますから家のことは言わないで、あぁ、青々と剃り落としたマンビラを常に観察していただくパイパン性器の恋人にしてください、逞しい男根をわたしの無毛膣穴に与えてください…と剃りマンを見せて甘えます。どんない辛くても、剃りマンを晒す恥辱に牝汁を垂らし、マゾ調教は順調に進んでいます。

はぁん、誰よりも淫らにチ○ポ挿入を欲しがってしまうの、色気のある好色マ○コ恋人に開発してくださいね…と犬這いに尻を揺らし、柔膣を突きえぐる肉茎に、はぁん、露出症マゾ恋人になりますから、可愛がって…とイキ汁を飛び散らせます。