◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月7日(火) P/プレスネット

清純乙女のバージンを散らせてから可愛い奴隷犬として躾け、他の男にも連結を欲しがるように堕ちた美貌の奴隷嫁

◆17歳も年下の愛妻、Rです。彼女が18歳の清純乙女の頃に知り合い、大先輩として肉棒を教え、処女を捧げてくれました。男に仕えて過ごす恋愛とはどういうものかを教育し、縄の淫らなときめき、縛られる快感を教え、初々しい膣唇を常に丸出し剃毛し、パイパン性器に男根を迎える歓びを開発し、首輪に繋がれるメス犬の礼儀も学ばせました。それは長い調教生活の始まりでした。

清純な美人が、教室のイメージとはまったく別のチ○ポ奉仕牝に躾けられ、毎日、私の男根に吸い付き、舌使いの技巧、肉幹の形が浮くほど頬を窄め、口内センズリの官能を高め、濃いチン汁を残さず喉に飲み下します。

理知的で偏差値の高い美少女が、片脚を高々と持ち上げ、メス犬が塀や柱にオシッコするように、あぁ、お願いします、メス犬のRにオシッコ排泄の許可を与えてくださいませ…と小便は片脚あげてジャーっと洩らすようになりました。もちろんフェラチオの際には、失礼いたします、ご主人様のチ○ポをお口にいただきます…と挨拶させてしゃぶらせました。精子を飲んだ後は、ごちそうさまでした…と残りザーメンの肉竿掃除も忘れません。

麗しい才媛でいながら、私のマゾ奴隷となって離れられず、結婚し、毎晩、超スケベな変態マゾ嫁として男根を欲しがって股間に這います。完全に辱めがなくては暮らせなくなり、チ○ポ渇望の性欲はマックスになり、多人棒にも膣肉を差し出し、お願いでございます、18歳の頃から奴隷淫乱に仕込まれて、濡れ疼いて眠れないハメ犬マゾ妻でございます、どうか、皆様でわたしの穴をお試しくださいませ…と輪姦メンバーさんにおねだりします。

そこで小便して恥晒しマ○コを頼め…と恥辱に弄ばれ、羞恥に嘲られると男根んが欲しくてたまらなくなるのです。理知的な美貌で、ドスケベなフェラ音を響かせ、よがり汁のあふれる膣穴を突き荒らされるのが嬉しい妻です。