◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月9日(木) P/ラルゴ

夫婦の交合にも淡白だった妻ですが、強姦…と耳元に囁かれただけで電マ自慰に叫び燃えるようになったレイプ愛好性癖

◆優しくあどけない風情で、近所と朗らかに挨拶を交わしても、三十路を超えていながら性には淡白で、夜の営みにのめり込むことのない妻でした。もっとスケベにチ○ポを求める淫らな性欲になって欲しい、朝も夜もマ○コを濡らして歓喜の交合をおねだりする好き者になってくれたらと、ずっと希望していました。どうしたら淫欲に磨きがかかると、様々に試してきました。

ある夜、偶然に町内会の話になり、あの班長さんが、ずっとおまえを狙ってるぞ、町内の催しに押し倒されて強引に襲われるぞ…と知り合いに犯される架空の淫猥なストーリーを語れば、はぅ、やめて、いやぁ…と拒みながら乱れ、驚くほど濡れ襞を収縮させ、烈しく達しました。妻は地元の奴らに覗かれたり、強姦される設定に悶え盛る、強姦発情のよがり妻だったのです。

烈しくマ○コに突っ込むよりも、車に乗せて覗き屋の出没する公園脇の駐車場に乗り付け、膣穴を剥き出しに露出させて、ほら覗き屋が何人もおまえを囲んでるよ、ドアを開いたら即座に引きずり出されて輪姦レイプされちゃうぞ…と耳元に囁やけば、ひぃぃ、許して、だめぇ…と怯えながら股襞を宙に浮かせ、牝汁が糸を引いて滴るほど欲情し、ビラビラが千切れるほど指で掻き回してアクメに達します。車内で男根を打ち込めば、まるで覗き屋に貫通されている気分になって何度も痙攣します。

それからは愛妻の躰を優しく愛撫する必要はありません。耳元に下品な声を囁き、今夜も町内会の輪姦されちゃうよ、知り合いばかりのチ○ポを無理やり突っ込まれて、朝までザーメン漬けのお下劣なハメ狂い奥様に仕込まれるんだ…と屈辱を煽れば、あんぅ、そんな女にしないで、マンズリ見せますから、それで堪忍して…と特大電マを濡れ膣に押し当て、のけぞり叫ぶ痴態を晒すようになりました。

嬉しいよ、レイプに股を開くぶち込み愛好のハメ夫人になってくれるんだね…と褒め、これからは街に出て生き恥マンズリして、強姦魔に狙われる犯され愛好妻になるんだよ…と卑猥に言えば言うほど乱れ、違います、そんな女にしないで…と限界まで股を開き、朝も夜も、強姦という単語を耳元に聞いただけで、バイブを自分の肉穴に埋め、派手にイキ汁を汲み出して達するようになりました。