◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月17日(金) P/RAP

先に排便させて…とすがっても、彼の肉棒を満足させるまではウンチを禁じられ、浣腸SEXに泣き悶える牝奴隷の幸福

◆そちらに写真を送らせていただくのは2回目になります。変わり果てたハレンチな姿をご覧ください。1回目は顔をタオルで覆い、脱ぐこともできなかったので採用されませんでした。彼にはひどく叱られました。

今回は何もかも赤裸々に晒しています。奴隷として従う変態女の覚悟を示せ…と命じられて、あぁ、言いなりになりますから、ご褒美のチ○ポをください、虐めてください…と土下座し、おチ○ポ様を吸いながら日常の報告と一緒に写真を送りました。

彼と会うときは必ずノーパン・ノーブラ、性毛をキレイに剃り落としてパイパンの花弁を剥いたままにして見せるという約束を順守しています。そうしなければ彼に嬲ってもらえないから。車でお迎えに来てもらい、まず下着を着けていないかチェックされ、果肉を奥まで掻き回され、その後は自分でオナってドライブです。底なしの変態淫乱だな、女の羞じらいはどこやった、スケベな牝豚と変わらないな…と叱られ、ますます粘液をたらしてヒィヒィ…と泣いて、ごめんなさい…とイキまくります。

途中で車内で浣腸され、レストランに寄る頃にはお腹がゴロゴロ鳴って、おトイレさせてください…と頼んでも、前と後ろに2本バイブ入れて食事しろ…と無慈悲に促され、ずっとテーブルの下でアナル淫具を操られ、出ちゃうの、許して…と赤面に涙を浮かべ、懸命にお尻の穴を窄めてウンチが洩れるのを我慢します。なのに鳥肌が立つほど興奮し、気絶するほど恥ずかしいのにチ○ポ欲しくて涙をこぼし、変態の浣腸牝にウンチSEXして…とお願いしても、排便は許可してもらえず、脂汗を流してラブホに入ります。

もうダメなの、寒気がするわ、ウンチお願い…と必死でチ○ポ様をしゃぶっても、もっとチ○ポを満足させろ…と叱られ、焦らしに焦らされ、垂れ流しそうなのに、菊肛に肉幹をねじ込まれ、ひぃ、おかしくなっちゃう、浣腸SEXに狂うのぉ、底なしのウンチ変態牝にされて気持ち良いです、感じるの…と達しまくります。今も、これからも、あなたのチ○ポで虐めてもらいたいの、失神するほど恥ずかしい浣腸を待ってます…と乱れ泣いてからお風呂場に連れ込まれ、やっと洗面器に臭いのをたっぷりと出すのを許されます。排便の開放感に意識が吹っ飛び、ウンチの歓びと彼に支配される幸福感に浸ります。