◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年7月31日(金) P/Yu&あずま

身長176、90センチ乳房のエリート美人は、処女だった躰をSEX洗脳され、尻の穴を晒して外を歩く肉棒の牝

◆契約書類の確認、責任者の面談に同席する仏語通訳のエリートYuです。欧州文化に対する意識の高いインテリ美人で、身長175センチ、90を超える巨乳は社内でも常に周囲の注目を浴びています。

家庭も厳格で勉強熱心なYuは、なんと25歳まで処女でした。周囲は彼女のそそるプロポーションに欲望を持ちながら、偏差値の高い聡明さに下品なアプローチができなかったのです。僕は彼女と出会った瞬間、この女、勉学一途だけど、官能的な躰にチ○ポを仕込めば素晴らしい牝になるぞ…と直感しました。他の男が紳士的に迫る中、下品な酒場やエロ映画館などを連れ回し、女体の疼きを見破り、処女をもらったのです。彼女には僕が初めての男となり、素晴らしい乳房に男根を挟んで奉仕させています。

どんどんSEX洗脳し、性欲を開拓し、男根にマインド・コントロールされるデカパイ美人になりました。ほらチ○ポのご褒美、欲しいだろ、ほら君はどんな牝なんだ…と瞳を覗いて催眠術のように誘導すれば、心では必死に葛藤していているのに、淫欲は激しく迸り、あぅ、正直に告白します、女性として高度な職務に携わっても、わたしは、ハレンチなおチ○ポ人形なの、オマ○コを頼む精子ペットにしてもらってます…と爽やかな笑顔で男根に吸い付きます。こんな恥知らずな命令に従ってはダメ…と心で拒絶しても、膣襞は濡れ滴り、白昼のデートの散策路でも、手が勝手に動いて衣服を脱ぎ、オシッコしたり、ほら尻の穴を拡げて売店まで歩きなさい…と言われて、羞恥に泣きそうでもヒップがヒクヒクとよじれ、肛門を見せたまま尻を突き出して歩きます。

Yuは僕に愛される色情症なんだよ…と耳元に呪文のように囁かれ、はい、わたしにご褒美のチ○ポ吸わせてぇ…と股間にしゃがみ、最近ではトイレの排泄も、お願い、オシッコ出ちゃうの、排泄を観察して…と頼み、濡れて欲情したオマ○コを調べてもらうのが大好きなエリート美人になりました。心ではこんな隷属を拒絶しなくては…と懸命に抵抗しているのに、SEX羞恥ペットのおねだりしてごらん…と勧められると、はぁん、チ○ポください…と大胆すぎるほど結合の汁噴き肉襞を剥いて男根に繋がります。

デート中もマインド・コントロールの合図に瞳の前で指合図を示しただけで、くぅぅ、わかりました…と呟き、乳房をまさぐり、股間に手を下ろしてオナニーを始めます。