◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年8月4日(火) P/ラパンドール

サークルで人気の爽やかな女子大生は、先輩の精子ペットにされて飲み会の席でも羞恥責めの日々を皆に告白

◆19歳で仲良くなり、いつどこでもチ○ポをしゃぶる牝に本格ドM調教して3年になった女子大生、由香、22歳です。優しく瑞々しいタイプでゼミやサークルの生徒が交際を望んでいたのに、サークルOBの先輩の僕に陥落し、今や僕の指示に従う可愛い精子飲みペットです。

OBも参加するサークル飲み会などには、由香と一緒に必ず出席します。こいつ清純っぽく澄ましてるけど、驚くほどエッチ好きでさ、この飲み会に出掛ける直前も、チ○ポ吸わせて、☓☓さんのカルピス精子、飲ませてって股に潜るから、仕方なく一発口内に注いでやったんだぜ…と大声で吹聴し、真っ赤に恥じる由香を皆に見せ付けます。僕のぶち込みペットに転落した由香を大勢に自慢するのが最高の興奮です。

由香は羞恥に染まって困りきっているのに、この3年のマゾ牝ペット調教で、性欲に瞳が潤み、陰唇にぐっしょりと淫汁を垂らしているのが伝わってきます。そうだろ、由香、なにを淑やかな顔してごまかしてるんだよ、朝から何回、ハメハメしてイカせてやったんだ、ほら答えろよ…と羞恥いじめは続きます。あぁ、困るわ、由香、恥ずかしい、朝も夜も☓☓さんのチ○ポおねだりして乱れてしまうエッチ恋人になって恥ずかしいけど嬉しいです…と喘ぎ声で返事しながら細腕を伸ばし、指示されたとおりズボンの上から男根を握って、エロい色気を醸し出し、匕ュー匕ューと周囲に囃され、嫉妬いっぱいに、おまえが羨ましいよ、清純派の由香をここまでスケベ彼女に仕込んで言いなりに扱うなんてな…と羨望の目を向けられ、おい、由香、おまえどんなポーズでオマ○コおねだりするんだよ、ここで発表しろよ…と皆に嘲られ、バックが好きとか、デートでは公園で立ちマンしてもらいます…と答えさせられ、からかいの的です。

ラブホに入れば、なぜもっと赤裸々にバイブ突っ込まれるのが趣味で、変態マ○コのお稽古を受けてますと正直に白状しなかったんだよ…と叱られ、イク寸前にアクメ中断され、あぁ、ごめんなさい、次のサークル集会では完全なハメ淫乱ド痴女らしくオマ○コ超ミニ穿いて、☓☓さんのチ○ポ汁ペットらしく牝の色気でキスしたり、乳房を押し付けて、勃起を握ってしごきますわ、ですからアクメ嬲りに失神させて…と絶頂を求めます。

爽やかな微笑みで人気だった由香は、色情症の恥晒し視姦マゾの女子大生として、これからキャンパスの見世物になってサークル活動させる予定です。