◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年8月28日(金) P/もえみ

結婚して開発された人妻OLの肉体は、職場の誰のチ○ポにもヤラせ、日替わりマ○コ接待に参加する好色ヤリマン女

◆結婚して5年、中堅社員として重要な企画にも携わる三十路の人妻OL、もえみです。今がいちばんのヤリ盛りで、旦那の肉茎に肢体を開発され、性欲が迸り、忙しい年上亭主ではとうてい満たされず、毎晩、濡れ火照る膣穴がチ○ポに飢え、だけど旦那は夜の夫婦生活を逃げる機会も多くなり、マ○コいじりの自慰だけでは寂しくて、社内不倫のヤリチンの私の軍門に下りました。

職場では欲情してるのが分かっても、知らん顔して無視してるのですが、三日も放置しておけば、あぅ、どうか、夜の食事に付き合ってください…と彼女の方から誘ってきます。もえみのお願いは食事じゃないだろ、ほらド下品に頼めよ…と淫猥に焦らせば、くぅ、女のわたしにどうしても言わせたいのね、ひどいわ、ねぇ、チ○ポを与えられずにオマ○コ渇いてるの、人妻のもえみにハレンチぶち込みを恵んでぇ、気絶するほど恥ずかしい格好にしてチ○ポ叩き込んで、もえみ、夫がいるのにヤラれたくて、オマ○コ爛れて泣きたいほどよ…と股を押し当て、スケベ声でおねだりします。

ラブホの受付でチ○ポを握らせたり、エレベーターでしゃがませ、口でしゃぶらせながら部屋まで行くのは当たり前ですが、会社の打ち合わせ接待では、枕営業のSEX担当として指名し、業者との飲み会も嫌がりません。毎回、違うチ○ポを食べれて、逆に歓んでいるようです。社内ヤリマンとして、金玉に精子が溜まってくると、もえみに声を掛け、今夜、空いてるぞ…と誘い、ザーメン処理の人妻サセ子になった欲しがり肉壺に白濁をぶちまけます。

日替わりで職場チ○ポに抱かれる、好色サセ子なんて嘲られてるけど、やっぱりあなたの極太サイズがいちばん気持ち良いの、あなた最優先に突っ込んでもらう浮気人妻にしてくださいね…と私の誘いをいつも待っています。

いぃっ、オマ○コ壊れるほど奥の底まで突きさしてぇ、もえみの結婚は失敗でしたわ、性の不一致なの、ベッドも別になって、職場の不倫オマ○コに明け暮れてるの、いつでも誘ってね…と亭主も浮気公認になっているようです。

膣襞は汁まみれにいやらしく収縮し、男根を呑み込んだら凄いマン力で締め、絡みつき、ヒィィ、感じるの、チ○ポ好きぃ…と叫びます。膣器の構造を見ただけで毎日チ○ポに突き崩され、ハメ削られてどぎつい淫水灼けした淫猥性器だと分かります。この多淫症の膣肉が、男のぶち込み願望を刺激し、明日も誘ってガンガン責めまくりたいと思わせるのです。