◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年9月11日(金) P/アットホームダット 

帰宅すれば即座に濡れ膣にバイブねじ込む自慰狂い妻は、下品な出入り業者の性奴にされる妄想に絶叫

◆地元の優良企業に勤める僕の妻、25歳です。センスが良くて聡明で、仕事もできて…と周りに褒めていただき、恐縮してしまいますが、さらに心の中で自慢なのは、麗しく清々しく見えるキャリア若妻でありながら、勤務中は欲情して膣淵からこぼれるほどマン汁を垂らし、理知的に装いながらチ○ポを思い浮かべ、濡れ肉にバイブを埋め、マンズリしたくてたまらない状態で働く色情淫乱に仕込んであります。

はぁん、グッチョグチョに乱れくねる膣肉にバイブ入れていいでしょ、マンズリの許可をお願い…と帰宅すれば、何よりも先にまずはバイブ自慰をすがり、陰毛を失くした女性器を剥き出しに晒します。一日に8回以上はオナってしまうマズリ依存症の穴いじり妻なのです。それでも膣壺はチ○ポを渇望し、朝マンズリして出勤しています。

どうしても自分では認めなかったマンズリ愛好マニアに堕ちた性欲ボディを自覚するすようになり、わたし、ツンと澄まして有能な女を演じてもマ○コ泣きのバイブが癖になってしまった淫乱妻ですわ…と瞳を艶めかせます。

この頃では単純なバイブ自慰では性欲を解消できず、手錠に繋ぎ、おまえは出入り業者のとびきり下品で卑しい☓☓係長に捕まったんだぞ、最低のゲス野郎のチ○ポ処理メス豚になるんだ…と屈辱の妄想を焚き付け、ひぃ、嫌ぁ、あんな脂ぎった下劣中年の男根に媚びて抱かれるなんて絶対無理…と嫌悪しても、アイツに無毛マ○コ差し出して、精子浴びマ○コ愛人になりますわ、出入り業者に媚びへつらってマ○コ誘う白濁ぶっかけキャリア女史にされる感想はどうだ…とプライドを嬲れば、やめて、最低のブサイク野郎の女にされてチ○ポ奉仕するなんて死にたいわ…と泣いて悔しがりながら、膣肉は硬直して淫汁を噴き、あぁ、お願い、何でもいたしますから醜いアイツのマ○コ愛人にするのだけは許して…と妄想の被虐にどっぷり浸かり、このマ○コは他人の男根に渡さないで、業界でいちばん嫌われる奴のハメ女にされるなんて嫌…と言葉では拒絶しながら、囚われ淫婦にされる妄想に溺れています。