◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年9月14日(月) P/愛飢男 

ショールームで働く美人は、淑やかに接客しながら糞を噴き洩らす寸前に菊肛が開き、浣腸責めに囚われたアナル奴隷

◆洗練されたショールームの案内係を勤める接客OL、加奈子です。清楚で性格の良い美人でしたから、お嫁さんにしたいお嬢さんOLナンバーワンと称され、交際を申し込んだ男も多かったようです。

私とはすぐ恋愛関係になり、感じやすいボディをますます芳醇に開発し、あらゆるSMを教え込み、男に無理やり平伏させられて従う牝の歓びを仕込み、辱めを求めるマゾ性癖に目覚め、加奈子に好意を抱いている周囲の奴らに目撃されそうな羞恥とスリルに卒倒しそうなSEXを楽しみました。

数年して私が他の女と結婚すると、まるで対抗するように、当てつけるように別の男と結婚しましたが、新妻となっても私に嬲られる屈辱興奮が忘れられず、あぁ、どれほど悔しくても、☓☓さんの奴隷でいさせてください、奥さんの元に帰るあなたのチ○ポを磨くのが加奈子の務めです、家庭は壊しませんから、職場ではあなたの隠れマ○コ妻に使ってください…と懇願し、ダブル不倫の関係はずっと継続しています。

生意気によくも私に当て付けるような結婚をしたもんだ、これからは職場でも生き恥を噛み締めて無様な変態アナルに成り果てろよ…とガラス張りのショールームで接客する間も、連日、イチジク浣腸を腸内に注ぎ込まれ、懸命に微笑み、糞を垂らす寸前で、失礼します…とトイレに飛び込み、便器に間に合わずパンティの中に糞を盛り上げるのも頻繁です。

くぅ、こんな生き恥のウンチ洩らし地獄に弄ぶのは堪忍して…と泣いても、以前にも増して容赦なく職場責めを受け、勤務終了後はラブホに呼ばれ、制服のまま淫具オナニーを披露しながら、今日は5度目のイチジク浣腸ですわ、気が変になりそうなの、夫だって遅く帰宅するわたしを疑ってるの、情けを掛けて…とすがるのですが、離婚寸前に家庭は壊れていながら、マゾ性欲はどんどん増大し、お願い、浣腸責めの肛門にチ○ポ様を埋めてぇ、夫を裏切る人でなしの下劣マゾ女、加奈子にお仕置きアクメを与えて…と大股開きに性器を拡げ、菊肛をヒクヒクと息衝かせ、腸襞をえぐり突く肉茎を喰い締め、変態SEXの歓びに牝股をくねらせます。

加奈子にウンチさせて、毎日、イチジク浣腸に肛門を発情させて、ウンチ噴き出そうにショールーム勤務しますわ、見てっ、加奈子はウンチ見られて浮気を繰り返すふしだら妻です…と臭いものをひりだします。