◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年9月16日(水) P/エルモ

偏差値70を超える医大生でありながら、赤い首輪の淫芸ペットにされ、顔に浴びた白濁精子を垂らして歩く青姦メス犬

◆医大生として超難関大学に通って3年になるSakiです。偏差値は70を超える才媛で、実家も厳格な教育一家です。医学部は6年制なので、さらにとびきりの色情症に仕込むつもりです。どれほど頭脳明晰でも、若く瑞々しい肉体はチ○ポ快楽にコントロールされ、エロ願望を植え付けられ、驚くほど濡れ疼く変態性欲に囚われ、羞恥のマゾ牝犬の身分を受け入れ、ねぇ、お願い、Sakiは美味しいチ○ポ汁を餌にされて淫乱に飼育されるザーメン牝犬ですのよ…と路上で咥えさせられ、恥辱にゾクゾクと発情して尻を振ります。

路上でしゃぶらせ、たっぷりと顔にぶっかけ、白濁の射精汁を顔面に滴らせて街を歩かせるのが牝になった医大生お決まりの辱めです。ゼミのコンペ飲み会でも帰りには店裏に引き込んで肉棒を吸わせます。許して、ゼミの皆に見られちゃう…と怯えますが、濃い汁を顔に垂らしたまま拭かずに歩かせます。この写真を撮った日は、バイブを突っ込んだ露出責めの痴態を教授に目撃されるというハプニングがありました。驚愕の瞬間でしたが、唖然としている教授に事実を把握できたのか、未だに分かりません。もしセクハラや様々な声掛けがあったら、Sakiに躰を提供させてこの教授に犯される愛人にしてもいいかなと思っています。

露出指令の青姦マ○コを楽しんだ後は、Sakiにチ○ポを歓ばす牝犬の淫芸を和に繋がれるのがじっくりとお稽古してやるのですが、彼女は細首を赤い首輪に繋がれるのが大好きです。あぅ、オマ○コおねだりの恥ずかしい犬に飼育されたSakiをドッグスタイルの格好でおチ○ポ与えてぇ…と犬のオシッコポーズに片足を高く持ち上げ、無毛にされたパイパン性器を拡げます。

チ○ポを突っ込むときは常にワンワンポーズの犬の交尾で出し入れし、赤い首輪を引かれて牝アクメにのけぞります。あひぃ、Sakiの牝穴はご主人様のチ○ポを迎えるいやらしい射精ホールです、キャンパスでも街でも、ズボズボに拡張して締め具合を鍛えてくださいませ、あなたのチ○ポ吸引ペットにされて、犬芸を披露しますわ…と首輪されてさらに変態興奮を高めます。