◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年10月5日(月) P/B3グフ

結婚前提の彼氏がいるのに、職場不倫の奴隷服従から逃れられず、浴衣の夜祭も不貞男の精子を飲んでからデート

◆新卒で採用された頃は初々しく、エッチなどほとんど未体験の新人OL、ホルちゃんでした。先輩上司として一歩一歩、性に目覚めさせ、支配を強め、チ○ポの味、オマ○コの快楽を教え込み、4年経った今では日々性欲に膣肉を湿らせ、辱めがないと私の席に牝の視線を送り、備品室で嬲って…と頼むほどのドスケベぶりです。もちろんオナニーは部屋でも職場でも手マ○コする羞恥マゾ娘です。

女盛りを迎えたホルちゃんに、恋人ができました。私が仲を取り持ち、交際を演出し、結婚前提で付き合っています。男の方もまさか、ホルを紹介した当人の私がホルの所有者として君臨しているとは知りません。

あの人は優しい良い人だけど、セックスが弱くて卑猥に虐めてくれない…と不満を洩らし、結婚してからも私の奴隷愛人を続けるのを承諾している変態淫乱のホルです。

夜祭に涼やかな浴衣を着て彼氏と待ち合わせる時も、出かける前にホルちゃんを弄び、欲情に火をつけます。あぁ、許してください、彼が可哀そう…と拒んでも、チ○ポ突っ込んで濃いザーメン注いでたっぷりイカせてやるからな、私の精子でグショグショのマ○コで恋人に会え、絶対ラブホに入って、セックスするんだぞ、射精洪水のマ○コに恋人チ○ポ迎えて、発射してもらえ…と命令します。

恋人のチ○ポは貧弱なので、すぐ出てしまって、続きをヤリたくて、欲情したまま耐えられないので、いつもラブホを出て私の家にやって来ます。

お願いです、チ○ポ嬲りに躰を癒やしてぇ、ホルに淫猥変態の部下OLを続けさせてください、どんな卑しい隠れマ○コにも従います、こうして彼と交際してる間も、彼に偽りの言い訳をして、騙して、無毛性器にしてるんでもの、これからも嘘を言って、職場で奴隷マ○コを仕込んでください…とデカ尻を振り、パイパン性器を男根に擦り付けます。

アイツと婚礼を挙げる前の晩は、私のところに来てアナル姦通を受けるんだぞ、浣腸して排便も披露して、尻穴セックスだぞ…と促せば、ひぃ、約束します、結婚当日も、それからも☓☓さんの尻穴愛人として仕えます…と肛門を開き、男根を食い締めて乱れ達します。結婚後がますます楽しみです。