◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年10月8日(木) P/ロードアウト 

脂ぎった社長の愛人秘書にされ、彼女は精子満杯の膣穴で帰宅させられ、交際してる僕に穴を見せ付ける命令順守

◆社長秘書を勤めているmaki、32歳です。秘書なんていう肩書はおこがましいほどの中小企業で、脂ぎったワンマン社長がそばに置いて、都合よくチ○ポ処理に使ってる社内愛人です。

精力絶倫のワンマン社長は、女に淫猥パンティを着用させるのが趣味で、makiは常に穴開きパンティを指示され、朝礼が済むと即、執務室に呼ばれ、穴開きのパンティから陰唇を拡げさせてマ○コ検査です。あんぅ、やめてください…とmakiは一応、困ったふりをしますが、肉厚のビラビラはとっくに淫汁が滴り、スケベ社長の絶倫チ○ポを出し入れされたくて、もう待てないほど発情してしまうようです。makiは社長の手練手管にマ○コ開発されて、底なしのハメ好き色情になっています。

ですから社長の愛人秘書を続けながら、ボクの元気な肉茎を毎晩のように欲しがり、デカ尻を振り乱して、あふぅん、マ○コ貫いてぇ、☓☓くんのチ○ポ汁、いっぱい注いで…と悶え叫びます。社内でスケベ社長の絶倫マラを何回、突っ込まれたんだ、ヤリまくって帰宅したのに、まだチ○ポが欲しいのか…と嫉妬に怒って、汁噴き肉穴に特大突起を埋めれば、はぁん、ごめんなさい、いやらしい社長の秘書に雇われてるんですもの、抱かれるのを断れないの、フェラチオして、オマ○コに3回ハメられたわ、絶倫チ○ポなの…とわざと嫉妬を煽るように報告します。男根がギンギンに猛り勃ち、穴開きパンティを穿かせたまま、マン汁が飛び散るほど烈しく突き犯してやります。

脂ぎったスケベ社長も、makiにセフレ男がいることで、対抗心を掻き立たれられるようで、どうだ、昨晩は彼氏にオマ○コやらせたんだろ、おまえは淫乱なハメ好き女だからな、職場でも家でもヤリっぱなしにチ○ポ出し入れされないと火照って肉欲が収まらないだろ…としつこく耳元に夜のSEXを尋問してくると言います。あぁ、社長に渡された穴開きパンティ穿いたまま、オマ○コ大きく開いて彼のチ○ポぶち込まれました、若いから挿れたまま抜かずに3連発で射精を流し込まれたわ…と教えてあげるそうです。そうするとスケベ社長は脂ぎった顔を赤く怒らせ、makiを机の下に潜らせ、午前中はずっと口淫愛撫のフェラ奉仕を強制するそうです。午後はソファに転がされ、バックから連結され白濁を膣奥に満杯にされて帰宅してきます。