◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年10月13日(火) P/ロード

国文科に入学してたった1年で精子ペットに堕ち、サークル飲み会にも股縄バイブで出席させられる青姦お嬢さん

◆初々しい国文科のお嬢さん女子大生だったユキも、たった1年で清楚な口唇に肉茎を咥え、濃い精子を飲み下すチ○ポ人形になりました。親元を離れて独り暮らしのマンションにも帰らず、ボクの部屋に入り浸ってオマ○コ泣きの性奉仕ペットに仕込まれています。

先輩OBがこぞって参加するサークル忘年会でも、ほら会場に着く前に3回は路上アクメしろよ…とバイブを握らせ、歩道ベンチで露出マンズリです。今日は許して、同級生も先輩もたくさん集まるんです、目立たないように普通にさせて…とすがっても、OBのボクのチン舐めペットにされてるの、皆に知れ渡ってるじゃないか、いまさら隠すなよ、どれほど恥ずかしいハメ好きエッチ牝になってボクに飼育されてるか、見せ付けるんだぞ…と唇を奪ってディープキスしながらクリ芽を摘めば、はぁん、歩きながらしないで…と困りながら股丘をせりあげ、何度も達して会場に入ります。

ユキちゃんも悪い先輩に捕まったよな、毎日、ヤツのチ○ポ汁、飲まされて、露出青姦だって白昼丸見えにやらされてるんだろ…と嗤ってからかわれ、くぅ、そんなふうに言わないで…と真っ赤にうなだれても、可愛いマ○コにどんな器具を埋め込んでるか、OBに見てもらえ…とユキを宴会場の脇のトイレに連れ込み、んんぅ、皆さんだけの秘密にして、同級生には内緒にお願い…と羞じ頼みながら、便器にしゃがめば、ユキの秘唇には股縄が締め込まれ、膣内にバイブが沈められ、くぅ、ユキは従順膣穴ペットだから、どこに行くときもバイブ食い締めてイキそうになって歩くんです…と羞恥の涙を浮かべて告白します。

あんなに清純派の女子大生だったのに、たった1年でハメ晒しのおねだりマ○コ牝になっちゃったな…と羨ましく嘲られ、今日のサークル宴会が終わるまで、ボクのチン汁処理女になったユキを、好きだけ触っていいぜ…とOB連中に許可し、ユキは宴会場の裏にある控室に引きずられ、素っ裸に衣服を剥ぎ取られ、交代で何発でも白濁射精を飲み続けます。

ユキ、可愛かったぞ、それでこそボクの言いなりマゾ人形だ…と褒め、宴会後は二人になって、使い込んだ膣壺にじっくりと自慢の巨根を突き下ろし、ひぃぃ、嬉しいです、ユキはチ○ポ命令に忠実なよがり牝なの、他の先輩のチ○ポにも奉仕しますから、最後は大好きな☓☓さんのチ○ポで調教してください…と連結部から淫汁をこぼし、淫悦アクメに叫び果てます。