◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年10月20日(火) P/白い奴隷

股縄勤務から帰宅すれば、必ず膣穴検査してずぶ濡れアクメに追い込み、毎晩、浣腸恥辱の歓びに乱れて肛門性交

◆下着を与えられずに出勤するのがどれほど恥ずかしいか、少しは情けをかけてください…と涙声ですがる慎み深い顔立ちからは、自由に過ごせる日は一日もなく、淫らな被虐の虜になって暮らす囚われマゾ事務員だとは、かつての女友達、同僚など誰一人知りません。今の変態色情の正体を知られないために、もはや友人知人に顔を合わせるのはすべて避けていますが、それを分かっている僕は、わざと同級会にはパンティの下に股縄を強要して必ず出席させ、奴隷の身分を思い知らせています。

下着なしで勤務してるの、いつ周りに知れるか、不安でいっぱいですわ、職場に知れたら勤務を辞めます…と泣きますが、彼女はノーパン変態勤務を職場に知られ、前の会社を辞めています。今度は辞めさせてやらないぞ、同僚にバレたら露出症の変態女として勤務を続けさせてやるからな…と恥辱に弄べば、あぁ、なんて酷いの…と嘆きますが、大股開きに縛った膣ビラは粘っこい淫汁が噴き出し、ひぃぃ、奴隷の牝子にお口奉仕させてぇ、チ○ポを磨くマゾのお務めさせてください…と礼儀正しい口唇に男根を咥える顔は、すぐ射精汁を浴びせたくなるほどエロ表情に紅潮しています。

肉茎の王冠部に舌をかぶせ、レロレロと愉悦を送りながら、はぁん、この卑しいおねだりをするのが何よりも無念ですわ、どうか、牝子に浣腸してくださいませ、臭いお糞を晒したくて興奮してるの、生き恥ウンチの浣腸を注いで…とゴム管のノズルを菊肛に埋め込まれるのを待ちます。牝子は僕が見ている前でしか排便を許されません。糞は僕の許可がないと垂れ流せないのです。あぁん、感じちゃう、肛門に沈められたゴム管ノズルに達しちゃうの、臭くて恥ずかしいウンチするのが、何よりも興奮します、はんぅ、腸襞にグリセリン液が沁みるの、本物の変態糞マゾになってウンチ写真撮られて凄く燃えます…と双臀を持ち上げ、盛り上がる菊穴を蠢かせ、死ぬほど惨めなウンチ粗相を嗤って…とブリブリ洗面器にぶちまけます。

変態マゾ女に仕上がったのを隠しておくのも飽きたので、これからは調教方針を変えて、会社にも女友達にも彼女の正体を見つかるようにしていきたいと思います。それだけは堪忍してください…と這いつくばって哀泣しますが、次の送別会の機会には、酔い潰れたふりをさせ、宴会の椅子から落ち、股縄に封印した肛門の拡張プラグを目撃してもらえ…と迫っています。