◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月5日(木) P/チャーリー・ブラウン 

大学院に進学したエキゾチック美人は、キャンパスで学生に目撃される羞恥SEXに燃える真正被虐ボディ

◆エキゾチックな美貌が学内の注目を集める♀スヌーピー嬢です。初々しい新入生だった彼女も5年が過ぎ、大学院も卒業間近です。学内職員に残して羞恥マゾの調教を続けるつもりだったのですが、コネのあるメーカーに就職させてセクハラの嵐に叩き込むのも面白いかも…と迷っています。

二十歳を迎えた頃は、毎日、羞恥指令に弄ばれ、困ってうつむき、涙を流していましたが、大学生活を終える今では、朝に目覚めると同時に熱を帯びた陰核をシコシコ擦ってオナニー喘ぎしないと気が済まないほど、淫乱マ○コいじりの変態マゾに成長し、こんな躰にされた自分が恥ずかしいです…と呟きながら。あぅ、今日も羞恥漬けのオマ○コ嬲りによがり泣かせて…と大学内の研修室で、椅子に座る私の股に潜り、チ○ポ口淫に1時間も励みます。いつ学生が入ってくるかと心配しても、その怯えが激しいマゾ淫欲になって、はぁん、フェラチオ院生の正体を知られたら退学だわ…と興奮を高め、濃い精液を飲み下します。授業が終わった空き教室を裸で巡らされ、あぁ、まだ生徒で賑わう余韻が残ってるわ、ここで肉穴に入れてください…と尻を突き出し、立ちマンされるのが日課になっています。

部室が並んでいる建物では、廊下に全裸緊縛で引き出し、見つかったらどうすればいいの…と呻きながら菱縄の陰裂は蜜汁でぐっしょりに蕩け、どうか、キャンパスの木陰で犯してください、毎日、虐められて恥泣くハレンチ変態学生に教育されて、チ○ポなしにいられません…と学校で串刺し挿入されるのが奴隷学生の歓びになりました。

休日には観光地の吊橋に出掛けますが、もちろん衣服などもらえず、裸に赤い縄が当たり前になり、首輪に引かれて吊橋SEXに尻を差し出し、犬よりも恥知らずにバックから男根と繋がります。

口も膣穴も極太が大好きな巨根マゾに飼育され、ご主人様のLLサイズ、お口の奥にぶち込んでください、巨根フェラじゃないと満足できません…と甘え、膣腔にはアダルト店に置いてある「マニア愛用サイズ」と書かれた本格マゾ奴隷向けの突起をあてがわれ、ヒィィ、驚くような極太で、わたしを叫ばせて、穴が壊れるほどオマ○コ拡張してください…と変態おねだりが止みません。

そろそろ菊肛拡張してアナル改造の年令になってきたかな…と肛門開発を始めたところです。