◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月6日(金) P/ruirui 

結婚前提に交際を始めた宏美に、奴隷嫁に躾ける調教を開始し、全頭マスクを被せて全国チャットにセックス報告

◆街コンで知り合った宏美、27歳OLです。お互いに真剣に結婚相手を募集中の婚活ですのですぐ意気投合し、結婚を前提に交際しています。会場で初めて目が合ったときから、宏美のM性癖は顕著で、僕のS気質を敏感に受け止めてくれました。LINEを交換し、週末から充実したSEXも含め、結婚を前提に付き合っています。

入籍して新婚生活が始まったら、夫である僕をご主人様として敬い、妻の宏美は一歩も二歩も控えめにかしずいて、常に主人である僕の指示を最優先する絶対服従の嫁になるんだよ…と力強く屹立した男根で顔を撫でれば、はぁん、わたし、ご主人様の言いなり妻に躾けていただきます、そういう嫁になるのに憧れていたの…と舌を伸ばし、肉根から裏スジ、亀頭とまんべんなく唾液を塗り込み、あふんぅ…としゃぶり込みます。主従関係をわきまえ、隷従の嫁に憧れる価値観もそなえたマゾ心があり、奴隷妻にするには最適の婚約者です。

旦那様の出勤、ご帰宅は必ず三指を付き、フェラチオして見送り、お迎えもおチ○ポしゃぶりを嬉しく務めますわ…と艶っぽく挨拶します。婚礼の近づく今の宏美は外出時、乳房と股裂に赤い縄を締め、ハゥ、ご命令のお縄に感じてしまうの、股縄にシミを拡げて恥ずかしいわ…と目元を朱色に染め、レストランで一緒に食事するのが日課になりました。

宏美はマ○コに極太バイブを突っ込み、アクメの歓びを主の僕に示すのは当たり前ですが、ほら宏美、尻の穴で咥える極太は幸せかい…と肛門に突起を埋められ、はんぅ、変になりそう、内臓が掴み出されそうに感じちゃう、旦那様に調教されて変態アナル妻になります…と誓います。

全頭マスクを被った宏美をご覧ください。婚礼が済めば、正式な隷従奉仕マゾ嫁となった宏美は、どのような牝妻に躾けられているか、毎週、チャットの公開映像で全国に報告させようと計画しています。そのための公開訓練を始めました。あぁ、全国の皆様、チ○ポ奴隷嫁の宏美でございます、今日は3箇所も公衆便所を廻り、ケツ穴ぶち込みをいただき、たっぷりと射精アクメを露出してきましたわ…となどと日々の痴態を報告させ、立派な変態色情の恥晒し奴隷嫁に磨き上げる予定です。