◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月10日(火) P/BEAT 

旅行の特急電車では最寄り駅に着くまで膣ビラを露出し、肉棒をしゃぶり続ける色情妻は、温泉スパでも視姦の的

◆いつもの愛妻です。若妻の頃に勤務していた銀行を辞め、その後、証券会社、マック、経理事務など様々な職種にパート勤務してきましたが、どこに雇われても必ず目を付けられ、卑猥なセクハラの対象にされます。投稿雑誌に目線なしで、素顔を公開している羞恥順守妻だからという理由だけではなく、やはり妻がいるだけで辱めたい、もっと羞恥泣きに虐めたいと男達を刺激する淫乱な香りを振り撒いているのだと思います。

新婚当初は、あんまりだわ…と羞恥苦悶の涙を浮かべましたが、諦めずに恥辱妻に教育した甲斐があり、今では慎み深い表情を繕っても、妻の方がド淫猥な恥晒しを望んでしまう真正露出マゾに変貌しました。

箱根方面に旅行するときにも、特急に乗れば、困るわ…と嫌がるのは口だけで、すぐさまパンティを脱ぎ、あぅ、丸見えなのよ、目的地まで逃げ場がないわ…と嘆きながら、自分から膝を割って果肉のありさまを通路に拡げます。気付いた乗客から車両は異様な雰囲気が伝わりますが、あぅ、蔑まれてもチ○ポをしゃぶり続ける色情狂に教育されてしまって、どうにもならないんですもの、露出マゾの変態症なんですもの、もっと喉の奥に入れて…と終点の駅までずっとチ○ポを吸い続けます。

駅を降りてレストランに入れば、もう我慢できずに細指を膣唇に沈め、ずっとマンズリして淫らな喘ぎを繰り返します。はぁん、気付かれてしまうのにオナニー指が止まらないの…と自虐にのめりこみ、ガクガクと硬直して達します。

夕刻には温泉スパにゆっくり浸かり、旅の疲れを癒やしながら妻は欲情して疼く淫膣を拡げてばかりいます。男性グループの客の前では格好の視姦餌食になり、妻は私の合図ひとつでわざと熟れ尻を突き出し、ビラビラから女肉の構造まではしたなく覗かれて濡れています。

男女客の賑わう休憩広間では、あぁ、ここでも恥知らずな見世物にするのね…と下着も許されず、女性器を皆さんに向けたまま、生き恥に尻をくねらせ、ヒィィ、見られてます、呆れてるわ、わたし、チ○ポ欲しいの、お部屋に戻ったらすぐに叱ってください、色情露出の虜ですもの、常識のない痴態マ○コをお仕置きして…と視姦されるだけでアクメに上り詰める肉体になりました。

部屋でもハメますが、結局、ホテルの廊下に出し、四つん這いにして男根を突き入れてやりました。