◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月13日(金) P/アキレス 

泣き崩れてしまいそうな生き恥でも忠実に実行し、性器露出して男根に繋がれて暮らす、一生涯の嬲られ奴隷

◆一生涯、恥泣き晒しマゾ、隷子です。淫熟の年齢を迎え、躰は被虐の渇望に飢え、どうか、街で生き恥の目に遭わせてくださいませ、隷子は見世物SEXに嬲られないと暮らせない変態色情のおチ○ポ愛好家なのは、ご存知じゃありませんか…と車の行き交う往来でも服を脱ぎ、下着を許されない裸体をくねらせ、汁の垂れるマンビラを自慰しながら肉茎に吸い付きます。目撃して驚き、嘲って蔑む全国の視線を膣器に感じては恥知らずに濡れ喘ぐのです。

最近は私が手を下すよりも、貸し出して相手先にいじめてもらうことの方が多くなりました。こんな見苦しい性癖にされて、涙が止まらないわ…と後悔しても、あそこの公園ベンチに昼の弁当食べてる庭木職人がいるだろ、あの横で裸の生き恥を晒してストリッパーのように股を開け…と指示されれば、くぅ、見付かったら触られて、犯されるかもしれないのよ…と不安な顔をしても、当たり前だ、隷子の方から声を掛けて、公衆便所に誘って突っ込んでもらえ…と睨まれ、あんまりだわ…と咽んでも、自分から熟尻を擦り寄せ、あぁん、見てください、好色なオマ○コ女なんです…と最近では本当に見ず知らずの方々とオマ○コやらかす痴女マゾに堕ちています。

私がやれ…と命じれば、輪姦貸し出し、浣腸パーティの出席など、どんな下劣SEXも受け入れる奴隷のはずだろ…と耳元に囁やけば、はんぅ、そうでございます、この世のどんな恥辱も歓んで従う貸し出しマ○コ性奴、隷子です…と答え、痴漢マニアに呼ばれて電車に乗ったり、ポルノ映画館で複数の方々に脱がされ座席に抑え込まれて輪姦肉棒を叩き込まれ、淫猥に泣き羞じる被虐熟女に仕上がりました。

最後の3枚は、隷子のファンだとおっしゃるマニア男性に貸し出した写真です。穴奴隷ですもの、お好きなように虐めて、すべての穴を可愛がってくださいませ…と待ち合わせました。若い頃から露出恥辱のチ○ポ服従を躾けられてきたんでしょ、様々な投稿写真を拝見しましたよ…と緊縛され、全身を愛撫され、はぅ、恥ずかしいわ、全国どこに呼ばれても奴隷フェラと肉穴奉仕を務めるようにお稽古されていますもの…と限界まで股を開き、膣腔に拡張器を埋め込まれ、子宮の底まで調べられもらい、なんどもイキ汁を汲み出されます。そして何度も男根をおねだりし、隷子は奴隷の身分を選んだ運命を燃え盛って噛みしめるのです。