◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月18日(水) P/社内マドンナ・ユキ 

社内規律を重んじるお局OLは亭主に内緒のエロパンティで出勤し、社内セクハラに屈服したハメ愛人

◆ねぇ、ユキ先輩、今日のスタッフ飲み会、もちろん参加してくれますよね…と呼びかけられ、は、はい…、お願いします…と応じるユキは、泣きそうに辛くうなだれますが、周囲の皆は、ヌハハハ…と卑猥な嗤い声を洩らし、もう完全に☓☓の言いなりだものな、俺らも飲み会の後、終電までぶっ続けでヒィヒィ悶え泣かせて、皆のチ○ポ汁で洪水にして肉穴を楽しもうぜ…と囁き合い、規律にうるさい職場のお局OLユキは、セクハラ責めされる境遇を亭主にも打ち明けられず、社内牝に堕とされて従属勤務する人妻です。

もはや以前の気丈な面影を失い、ユキ先輩、職場チ○ポに屈服して、お口もマ○コも☓☓の精液に汚されてるなんて、旦那に言えないよね…と嘲りを浴び、ユキは怒って言い返すこともできず、あぅ、☓☓さん、頼みますから社内では辱めないで…と頼んでも、ボクが指定したヤリマン熟女のソバージュ髪型に変え、下着もエロい娼婦デザインばかり選ばせ、勤務の後は夜の街を連れ回されます。

ユキ先輩、職場の後輩にチ○ポご奉仕する気分はいかがですか…と意地悪くからかえば、うぅ、口惜しい…と呟いても、仁王立ちの肉棒に正座し、☓☓さんの性戯に負けました、ユキのお口でチ○ポを磨かせて…としゃぶります。

すっかり咥え好きの淫乱熟女になりましたね、旦那とは半年も営みのない疎遠な関係なんでしょ、旦那にしてもらえない穴を後輩に突っ込まれるハメ好き淫婦にされて、夜のお誘いを待つ熟マ○コにされるなんて驚いてますよ…と大股開きにして濡れ膣にバイブを叩き込みます。

あぁ、こんな躰にされて悔しい…と呻いても、日々の社内羞恥に性欲が蘇り、くぅ、職場に知れ渡る恥辱セクハラを受けますから、この躰を☓☓さんの翻弄で満たしてください、仕事中もあなたの合図に従って倉庫のフェラや残業セックスにユキのお口や濡れ膣を使ってくださいませ…とハレンチ挨拶をこなします。

ひぃぃ、チ○ポ、感じます、子宮口に当たってすぐイク浮気マ○コにされました、あなたの穴玩具になります、精子ください…と跨って熟股をひねり乱れます。あれほど職場の規律を重んじたお局事務員、ユキはボクの愛人になって出勤してきます。