◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年11月30日(月) P/レフティキング 

子供の所属するサッカーチームの監督の股下に潜り、精飲奉仕する不貞母に堕ち、濡れ膣を拡げてハメおねだり

◆私は市内のサッカーチームの監督をしています。亜紀子はチームに所属する児童の母です。子供の付き添いで面談した時から、ムッチリと熟れたそそる肢体、淑やかなのに艶っぽい表情にもなり、どんな汚い手を使っても所有したい、貞淑な柔膣にねじ込んで私のイチモツにひれ伏す密通夫人に躾けたいと欲望の虜になりました。

ママたちは子供の練習やグランド整備の手伝いに集まってくださるのですが、その機会を狙って亜紀子と親密になり、毎回、子供が試合に出られるレギュラーになって欲しくないかね、奥さんの覚悟ひとつで希望に添えるんですよ…と迫れば、そんなこと、フェアじゃありませんわ…と躊躇しても、それを希望して肉体を提供する母親も多くてね…と下品に説明しながら、奥さん、他の誰よりもあなたが欲しいんですよ…と監督の控室で襲い、抵抗する艶肢を抑え込み、膣穴を猛る男根で貫きました。それからは私から逃げられない奥様にして犯しまくっています。

こんなことダメです…とあれほど抵抗したのに、芳醇な肉体は罪深いチ○ポ淫悦の味を覚え、練習試合の際には必ず私の脇に控え、練習ノートをつけるようにさせています。他の母親は、監督に躰を提供して子供を試合に出場させる最低の母…と非難の的ですが、あからさまに私の肩や脚をマッサージさせたり、練習が終われば必ず監督室で股ぐらに麗しい顔を埋め、チ○ポを舐めさせます。言いつけどおりの超ハイレグ淫乱レオタードを着けてきたか…と訊けば、真っ赤に瞳を潤ませ、他のママさんもグランドにいるのよ、許して…と羞じながら上着を脱ぎ、ご命令の食い込みハイレグですわ…と答え、陰唇をまさぐられてイキそうに喘ぎます。

今夜は一緒に食事した後、ラブホで腰が抜けるほどマラ姦通に叫ばせてやるからな…と伝え、もはや断ることもできず、完全に私に所有されるハメ人妻になっています。あぁ、こんなこと、夫に知れてしまう…と心配しても、この長槍チ○ポなしに火照りマ○コが我慢できないだろ、貞淑ぶってもド淫猥な好色マ○コだものな…とからかわれ、ボリュームあるデカ尻を振り揺らし、チ○ポいいッ、突っ込まれて子宮に当たるの、ひぃ、またイキっぱなしだわ…と達しのけぞります。

子供の遠征試合では、私と亜紀子はホテルの同室に泊まるようにさせ、温泉でハメ犯し、部屋でもたっぷりと精子を注ぎ込みます。