◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年12月4日(金) P/ミスターHの愛人

股丘には支配者様のイニシャルを入れ墨され、夫に奴隷の身分を見せ付け、浣腸まで旦那に晒す寝取られ妻

◆私には夫がいます。気弱で優しい男性です。我が身の罪深い日々を思うだけで、夫の顔を正視できず涙が滲んでまいります。夫のある身でいながら、私はH様という殿方の奴隷愛人にされています。会社の上司です。身勝手でワンマンで力ずくに部下を従えている精力的な役員ですが、もう十数年も犯され続け、H様に睨まれると、私はワナワナ震え、乳房や陰部に手が伸びても抵抗できず、職場でセクハラされるのが当たり前になっています。

職場では人妻の私がH様の姦通性奴にされ、服従させられているのは知れ渡っていますが、H様の威光を恐れ、誰も文句を言いません。それどころから皆で結束して、社内性奴の私を辱め、●子さん、今日は午前のチ○ポ奉仕でHさんの精ミルクを飲んだのかい…とか、午後のオヤツが楽しみだろ、奥さん、大好きな不貞マ○コ、おねだりしなよ…と嘲られます。

どれほど反撥しようと決心しても、躰を辱めの色情性癖に変えられ、週に何回もラブホでイキ狂わされ、浣腸に屈服の排便をお願いする変態マゾに成り果てた私は、社内で肉棒をしゃぶり、口唇愛撫に精子をいただくのは、もはや日常です。

不貞隷属の詳細をすべて知っても、離婚も言い出せず、告訴もせず、哀しく耐えている夫の対応を知り尽くしたH様は、ますますおおっぴらに私を弄び、おまえは恥晒しに嬲られて燃え叫ぶド変態マゾだものな…と恥辱調教を仕掛け、あぁ、あなた、ごめんなさいね、今日は露出青姦によがり泣いて、H様のチ○ポ入れもらったの…とか、浣腸されて肛門挿入されるのが●子の務めなの…と夫に告白させられます。見て…と開いた股には陰毛を喪失し、しかも秘丘にはHMという、私を奴隷に躾けるご主人様のイニシャルが入れ墨されています。私のスマホから、男根の出入りするオマ○コ写真を夫に送信し、H様に肛門姦通される動画も送っています。それだけは許して…と哀泣しても、結局、責め崩され、何もかも征服された●子の痴態を旦那に見てもらえ…とH様の意のままに暮らしています。