◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

7月31日(月) P/のぶたん

誠実な美人ナースも、あらゆる種類の特大淫具を尻の穴に呑み込む色情奴隷にされ、前戯なしのアナル挿入に乱れ叫ぶ卑猥な淫語興奮

◆市民病院に勤める白衣の天使、♀ミントです。美人ナースは患者の評判も良く、ひっきりなしに医療関係者にも言い寄られているようです。

お堅い感じを装っているけど、ボディにピッチリ貼り付いた白衣から好き者のフェロモンが溢れてる…と言う周囲の噂を耳して、交流会の中の一人だったのですが、多くの女を毒牙にかけた私も加虐心をそそられ、さらに検査技師と結婚前提で交際してるのに、他の男と食事にも出かけるということで、三十路ナースの肉穴を占領したくなりターゲットにしました。

交流会の共通の知人を介して親しくなり、二人の食事も実現し、遂に躰を奪った後は、陵辱調教に一直線です。

こんな人だと思ってなかった、はぁん、いやぁ…と拒んでも、多くの女を仕込んできたサド男根の私にすれば、三十路ナース、ミントの濡れマ○コはマゾ素質でド発情しているのが分かります。

髪を掴んで強引にねじ込むだけで乱れ泣き、結合部丸見えの下品な体位で出し入れすると、嫌ッ、見ないで…と羞じながら強烈に達し、尻叩きにマゾ燃えし、縄を使えば悶絶の連続で、こんなのダメェ、許して…と悶えくねって、これからは毎回、奴隷マ○コに従うんだよ…と恥辱挿入にヒィヒィと泣き悶えて、もっと淫らなオマ○コに仕込んで…と命じた淫語もハッキリと口にしました。

それ以来、病院の恋人がいるのに主従関係マ○コから逃れられないザーメン調教ナースです。

ラブホに連れ込む時も、衝立一枚で隔てただけの待合室に座らせ、あぁ、困るわ、入って来るカップルから丸見えなのよ、ワタシの正体を知られちゃう…と羞恥汗いっぱいに困っても、大股開きに濡れ膣を剥き開かせ、マンズリで気をやったらエレベーターに乗せてやるよ…と強制マンズリさせます。

驚くほど欲情にのけぞり、ラブホの待合室でオナってる淫乱マゾです…とアクメに浸ります。

部屋に入っても前戯が必要ないほど牝襞が口を広げて汁をこぼし、ねぇ、すぐ突っ込んで、肛門をいきなり犯されてしまう奴隷ナースに躾けれて、あなたのオモチャだわ…と悶え泣き、あらゆる巨サイズ淫具を尻の穴に飲み込むまでになりました。