◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

3月7日(水) P/キング

夜を徹して復数の肉棒に突き叫ばされ、交代でオマ○コを使ってくださいませ…と艶っぽく欲しがり叫ぶ輪姦パーティの愛妻

◆Eカップ豊乳の妻、34歳です。輪姦パーティの皆様には、淑やかな奥様が熟れた肢体を紅潮させ、信じられないほどハレンチに啜り泣きを響かせて乱れる姿とのギャップが凄くて興奮しますと褒めていただく性淫妻です。

結婚当初は、麗しく控えめに振る舞う様子が、男の独占欲をそそる受け身タイプの静かな妻でした。複数の男性と交わることなどもっての外の、ベッドでもおとなしい新妻でした。

毎晩、時間を掛けて妻の躰をほぐし、性感帯を探索し、肉棒に気絶する悦楽を教え、男根なしに眠れないほど敏感に、昂る性欲に濡れ燃え、あぁ、お願い、チ○ポなしにベッドに入るなんて我慢できません、恥ずかしくオマ○コで泣かせて…と求める欲しがり妻に変貌させました。

それでも復数体験など拒絶していましたが、妻の躰に手を触れず、肉欲を限界まで焦らし、他人棒の待つホテル3Pを体験させ、羞恥気絶するほど赤く恥じながら突き込まれた他人チ○ポは物凄い衝撃快楽で、妻は絶頂の極に上ったまま戻れないほど悶絶を噛み締め、連続痙攣にはて続けました。

わたし、おかしくなってしまうわ…と顔を伏せても、新しい男性が二人も、おまえに突っ込みたいと待ってるよ…と伝えただけで、マンビラが裏返り、淫汁が噴きこぼれ、ひぃぃ、オマ○コ輪姦されて、はれんち絶頂を欲しいの…と白状し、輪姦パーティのハメ乱れ女という立場を受け入れました。

いつでも輪姦に貸し出され、今夜も呼び出していただいてありがとうございます、皆さんにオマ○コをご自由に使っていただく淫乱妻でございます…と悩ましく挨拶し、肉棒に吸い付き、あふぅん、あふぅん…と淫艶を発して無毛の性器を剥き拡げ、交代でねじ込んでくださいませ…と欲しがります。

左右の手に剛幹を握ってしごき、お口に埋め込まれ、アナルを愛撫され、深々と刺された膣肉を収縮させて達し詰める復数男根に責められながら絶頂を迎えるっ快楽SEXに溺れ、一睡もせずによがり泣くチ○ポ淫乱の復数ヤリ妻となりました。