◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

9月14日(金) P/ダブルボギー

職場のマドンナと褒められても、泣きたいほど淫猥な鎖フンドシを締め、夫を裏切って浣腸される隷従アナル美人

◆彼から隠さず赤裸々に報告するように…と命じられましたので、申し上げます。実は、わたしは夫のある身です。なのに夫とは別の男性をご主人様と呼ぶように躾けられています。結婚しても☓☓さんは清々しくて、やっぱり職場の清純アイドルだよね…となどと若妻の立場を褒めていただくと、羞じらって俯きながら、我が身の淫らさ、不誠実に夫を裏切る罪の意識、どこまでも変態欲情の虜にされていく貪欲な肉体に、涙がこぼれそうになります。

毎朝、早く家を出て、ご主人様と呼ぶ彼と待ち合わせ、その日の辱め衣装に着替えさせられます。今日は鎖のフンドシを締めて奴隷気分を味わえ…と股襞を封印され、また別の日はローター付き革パンティを穿かされたりと毎日がふしだら奴隷妻の支度を用意され、通勤電車の中で内腿に淫蜜を垂らし、必死で喘ぎ声を隠して強烈なマゾ絶頂に陰唇をよじります。

残業があるの…と夫を騙し、ラブホに連れ込まれ、お願いですわ、もう少し早く帰宅させて…とすがりながら、もう浣腸なしに暮らせないド変態色情のくせに…と嗤われ、菊襞を揉まれただけで屈服し、ひぃぃ、浣腸牝の☓☓にウンチさせてください、汚辱の辱めを受けるだけでチ○ポが欲しくてたまらなくなる人妻なの、浣腸狂いの肛門を貫いてくださいませ…と浣腸排泄に泣き、尻の穴に男根様をねじ込んでもらう日々を重ねています。

こんな羞恥と汚辱に飼い慣らされ、職場にも夫にも顔向けできない女にされてしまいました。もう出ちゃうの、どうか、ウンチのお許しをください…と泣きながらしゃぶる肉茎が美味しくて、気絶するほど興奮してしまいます。

アナル栓も夫に隠れて、ずっと挿入しています。わたしの肛門は夫の知らない間に、ご主人様に拡げられ、絶対服従の証拠として自宅に帰っても拡張プラグを食い締めるようになりました。翌日のアナル検査が楽しみで、指を沈め、肛門自慰がやめられません。

白昼浣腸や路上の脱糞もやらされていますので、街で排便し、フェラチオ奉仕する惨めな様子も近々に投稿するように…とご主人様の言い付けを実行するつもりです。