◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

1月31日(木) P/まくわうり

あれほど気丈に援助を拒絶した子持ち人妻、真子はバツイチとなって遂に、チ○ポ配下になります…とハメ情婦の挨拶

◆やっとワシの指定するパンティを着けるようになって嬉しいぞ…と秘唇に接する股布を指でなぞれば、くぅ、くやしいですぅ、あなたの言いなりになるなんて…と唇を噛むバツイチ奥さん、36歳の真子です。

離婚してまだ日も浅く、子持ちの身で保険勧誘の職に就いたのですが、慣れない仕事で経済的にも逼迫しています。そんな苦労することないよ、ワシが面倒見てやるから、素直に身を任せたらどうだ…と前々から援助を申し出ていましたが、強引で股下に女を潜らせて支配する男尊女卑のオレを嫌悪し、あなただけは嫌ッ、どんなことがあってもお世話にはなりません…と拒絶していたのですが、いよいよどうにもならず、無理やりホテルに連れ込まれ、うぅ、恨みますわ…と咽び泣きながら隆々と脈打つチ○ポに肉壷を貫かれました。

その日からは連日、呼び出しを受け、服装も指定される丈の短いスカートと乳房を強調するブラウスの愛人ファッションに着飾った情婦として、行きつけの料亭、スナックを回り、この女がワシのチ○ポに屈した情婦、真子だよ…と周囲に紹介されます。あら真子さん、あんなに嫌ってた☓☓さんのマラを咥えるハメ妾にされたのね…と店のママが嘲ったりします。

今夜もこれからホテルで一睡もさせずに、愛人のマ○コ作法を躾けてやるんだ、毎晩、突っ込んで嬉し泣きさせてやるから、チ○ポの休まる暇がないよ…と吹聴し、真子をホテルに連れ込みます。

どうだ、ワシのデカチンの味は…と遂に手に入れたバツイチ美人の口唇に荒々しく男根をねじ込み、くぅ、これまで嫌ってごめんなさい、これからは☓☓さんを敬う素直なフェラ女になります、ご寵愛をよろしくお願い申します…と恥辱の挨拶を言わされ、徹底しておしゃぶり奉仕の技巧をお稽古です。

あぁん、おチ○ポに可愛がっていただく子持ちママです、いつでも真子のオマ○コを泣かせてください、他の男に使い込まれた肉穴ですけど、☓☓様のやり方に改造してくださいませ…と口惜しい屈辱の挨拶ばかり言わされます。

膣腔を拡げて見せろ…と促され、どん時でも媚びへつらう淫婦ポーズになり、どうぞ、ご立派なドチ○ポで穴叫びを与えてくださいませ…と尻を振ります。あれほど芯が強く、気丈だった真子が、ハメハメ媚態の姿勢をとり、男の股に潜るようになって、まだまだ底なしの隷属愛人に仕込むつもりです。