◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

2月15日(金) P/フェアリダット

花屋の奥さんは配達の途中に濡れ膣を掻き回され、不貞性交の精液にオマ○コ満杯にして仕事に戻る背徳の人妻

◆駅前の花屋の奥さん、智恵美です。困るわ、配達の途中なの、遅くなれば夫にも変に思われるし…と店に戻りたがりますが、早く済ませてやるから脱げよ…と迫られ、ほんとうに強引なんだから…と呟き、衣服を脱ぎ始めます。

昨晩も亭主にこってりハメ込まれて、濃厚なマ○コ叫びやったんだろ、よく見せてみろよ、スケベな肉襞…と剥き拡げて調べれば、はぁん、奥底を削らないでぇ…と淫汁をたらして喘ぎます。これほど感じやすい膣肉だもの、旦那が放って置かないよな、毎晩、亭主に突っ込まれて、それでもまだ欲情して、オレにねじ込まれる、ふしだらマ○コの奥さん…とからかわれ、ひどいわ、そんな言い方…と呟いても、クリ芽を剥かれ、ピンピンに充血させてもうイキそうだろ、陰核アクメしろよ…と追い上げられ、旦那とは週に何回、ハメ合うんだよ、白状しろよ…と焦らされ、はんぅ、夫のことは言わないで、ひぃ、週に4回は求められます…と超ハメ好き妻なのを告白します。

亭主と週に4回もヤッてるのに、浮気にも股を開く関係になり、昼間の仕事中にホテルで速攻マ○コに乱れ果てる人妻、智恵美さんです。マジメな顔してるのに、浮気肉棒に貫かれる罪深い悦楽から逃げられなくなり、差し出されたチ○ポに吸い付き、あぁ、早く戻らないと困るの…と心配しながら、ジュバジュバと吸い咥え、へぇ、ください、突いて…と口唇を連結された顔を上向け、ハァンハァン…と性欲に紅潮した頬に男根の形を浮かべ、スケベに舌を絡めてフェラ音を響かせます。

どれほどチ○ポ好きの好色妻か、鏡でハメ泣きの顔を見てごらん…と犬のように這わせ、後ろから牝を犯す体位で挿入すれば、いやぁん、見せないで…と羞じ伏せますが、髪を掴んで鏡と顔を正対させ、ひぃぃ、智恵美は不貞マ○コ貫かれて、自分のよがり顔を見てますわ、淫乱に発情して、仕事サボってオマ○コしてるの…と燃え乱れ、尻を高々と振り上げ、あぁ、イクッ、イクのと一緒にザーメンください、奥に精汁を注いで…と亭主に隠れてオマ○コするのが習慣になっています。