◆素人投稿プライベート写真雑誌「ニャン2倶楽部」の元締め。野外調教人として羞恥プレイの実践派。「東日本ミニスカート解放戦線」を始め、「日本ミニスカ倶楽部」の師範代。現在は、「ミニスカ熟女・推進委員会」の座長。小便娘のミニよりも、熟年世代の恥艶ミニを推奨している。趣味:官能スケベ小説の熟読、有名女優の映画ヌード場面の鑑賞。

20年3月24日(火) P/ニコチン

あれほど羞恥心のあった人妻、加奈子は通行人に蔑まれるまで自慰性器を見せ続ける、露出狂に調教された視姦マゾ

◆今でこそ生き恥ハレンチ露出狂に成り果てた人妻、加奈子ですが、不倫交際が始まった頃は、嫌です、こんなこと耐えられません、軽蔑しますわ…と外でキスするのも拒んだ潔癖主婦だったのです。公園でのタッチも手を払い除けて、真っ暗になるまで触れさせてくれませんでした。

それがある時、強引に接吻して舌を吸い、手で乳房や尻を揉んで、加奈子は嫌ぁん…と身を捩って逃げようとしましたが、その様子を草陰で何人もの浮浪者が覗いていたのです。それに気付いた加奈子が、キャーァ、嫌ッ、見ないで…と悲鳴を上げました。ゲヘヘへ、奥さん、マ○コしてもらいなよ…と下劣に囃され、加奈子は気絶しそうにのけぞりました。失禁してスカートを濡らしてしまうほどの壮絶なショックだったようですが、その薄闇デートを境に、加奈子は驚くほど変貌しました。

嫌です、絶対いやぁ…と羞じ拒みながら、白昼にスカートを捲られ、パンティを丸見えにされるだけでスケベな欲情顔で喘ぎ、膣ビラに僕の指を受け入れます。恥汁が糸を引いて垂れ、木陰に連れ込まれて大股開きによがり泣き、パンティを剥ぎ取られてバックから立ちマンされて、ヒィヒィと達し果てます。

明日からはパンティ禁止だ、擦れ違う人達にマンビラを直に視姦してもらえ…と促されて、ノーパン・ノーブラで待ち合わせ、どこに行っても衣服を奪われ、ハァン、困るの、人が呆れて嗤ってるわ、前からも後ろからもオマ○コ見られて気絶しそうなの…とマンビラを搔き触り、クリ肉柱をピンピンと弾いただけで、くっぅ、オマ○コの見世物にされて、加奈子は人前でイッちゃう…と痙攣します。

外出は常に膣穴をいじり、マンズリ自慰して連れ回される色情狂の視姦オナニー主婦になりました。くぅ、前の家族連れが気付いたわ、お願い、蔑むママやパパの前でオマ○コ突いてぇ、白昼マ○コの生き恥泣きを命じてください、ハメ狂わせて…と青姦マ○コは当たり前の色情症です。

膣器を丸出しに放置され、人が歩いて来て、あの奥さん、正気か、変態の丸出し淫乱女…と蔑まれるまで女性器を露出し、嘲られて痴女アクメに達するようになりました。白昼にオマ○コお願いします…と以前の潔癖が嘘のように、ケツの穴に肛門ローターを埋め込み、露出命令を待っています。